2014年02月11日

『介護ビジネスの画期的な経営改革』おすすめ研修プログラム


こんにちは!西日本研修担当の廣川です。

今年もあっという間に1月が過ぎましたですね。ここ数日は関西も寒いのですが、
関東はニュースで見ましたら東京も雪も凄かったようですね。インフルエンザな
どこの次期は特に健康管理が大事かと存じますので、皆様、ご自愛くださいませ。

さて、本日は経営コンサルティングをコーチング技術と様々な営業、経営のご経
験を踏まえて数多く経験されてきました林充宏先生のプログラムを是非、ご紹介
させていただきたく存じます。特に経営者の皆様が一番悩まれる人材育成を得意
にされていまして、そこから業績アップされた実績を多数持っておられます。

経営者様の人材育成や企業理念の浸透等の意外に難しい〜かゆい所まで非常に熱
心に精力的にサポートして頂ける講師(コンサルタント)です。

それでは、林充宏先生のプログラムのご紹介を以下、インタビュー形式でご紹介
させていただきます。

『介護ビジネスの画期的な経営改革(3時間/半日研修)』
http://www.kenshudo.net/view_training/?training_id=568

〜介護現場で業績アップの実績豊富な講師による介護経営強化研修
※施設が躍進するための法則〜施設経営は経営者(施設長)で決まる〜


●こんにちは!いつも大変にお世話になっております。この度はお忙しい中、誠
にありがとうございます。早速ですが、今回の『介護ビジネスの画期的な経営改
革』研修の狙いや背景など概要をご説明頂けますでしょうか?


(林)
はい、本研修の背景・狙いですが、社会的意識の中で、介護業界がクローズアッ
プされている現状があります。

今後、確実に訪れる高齢者社会の中で、巷でよくビジネスチャンスという言葉を
聞きますが、介護=ビジネスと捉えにくく、奉仕という精神が漂う業界の中です。
それでも、やはり、事業を運営するにはビジネス意識も必要なのです。

私自身の現場での経験や、コンサル先の状況を体感した上で、経営参謀理論より、
「奉仕」と「ビジネス」を両立させていく具体的な視点や取り組むポイントを形
にしました。


●なるほどですね。実際にこの研修で得られる成果についてはどのような効果を
考えておられますか?


(林)
はい、そうですね。成果・効果としては、ビジネス色をどう自社に取り入れて行
くかが見えてきます。

あくまで、セオリー的なものとして案内していますが、汎用性を考慮しながらも、
自社に落とし込めるようにプログラムを組んでいます。コーチ型研修として聴く
だけでなく参加型です。ディスカッションや明文化の為の時間があり、その場で
アイデアを形にできます。


●参加型で自社に落とし込める所に、コーチングスキルや、林先生の御師匠でア
サヒビール様やケンタッキー様などの大手企業の顧問をされている鈴木丈識先生
のノウハウも肝になっておられる事と推察します。では、介護施設の発展のポイ
ントについてはどのように考えておられますか?


(林)
先ほどもお伝えしましたが「奉仕」と「ビジネス」を両立させていくことです。
あとは、いかに周りとの良好な関係性を構築していくかだと思います。

よく、お客様は利用される高齢者の方と捉えられがちですが、それだけではうま
くいきません。一人の介護者にはチームで関わる形ですので。

つまり、利用者のご家族、ケアマネージャー、行政の方々としっかり関係性を構
築すること。そのために、接触頻度を高めて行くことです。


●なるほどですね。林先生が良くおっしゃっておられる、グループとチームに違
いがあり、チームとして意識を共有して、組織として活性化して行く事が大事と
いう事なんでしょうね。

(※注:グループとは、同じ場所で、個々が自分のことをしている集まり。
 チームとは、同じ目的を意識している集まり。さらにその集合体が組織。 )

続いてプログラムの具体的な点についてお聞きしたいのですが、介護事業におけ
るキーマンがケアマネージャーという事ですが、営業拡大のポイントやその留意
点はございますか?


(林)
ええ、ケママネージャーといっても、様々な方たちが居ます。どの職種出身かに
よって、得意分野や苦手分野が存在することを感じました。

かゆい所に手が届くを意識し、ケアマネージャーの信用・信頼をどう得ていくか
です。往々にして、ケアマネージャーの意識は「奉仕」が強いと思います。

利用者目線の情報提供があれば、その事業所は支持されていくとは思います。

あと、ケアマネージャーはいろいろな所に引っ張りだこの存在です。ケアマネー
ジャーが居て、プランを作成や変更してもらうことで、はじめて介護保険が使え
るという認識は必要ですね。


●なるほどですね。林講師もセミナーや研修だけではなく、実践的なコンサルティ
ングや企業コーチングも大変にお得意で、一緒に取り組ませて頂いておりますが
企業改善や売上アップの成果やその取組み、また費用を簡単に教えてください。


(林)
企業が法人格と言われるように、一つの「人格」と捉えて、コーチしています。
企業が目標を達成するためのサポートをします。

つまり、組織を構成する方々(社長や管理者、マネージャー)をコーチングや経
営参謀として関わることで、方針の明確化や、課題の構築、能力開発をし、仕組
み(会議や業務フロー)に現場検証や参加し改善・改良しています。

成果としては、

◎リユース販売、複数店舗経営事業にて組織強化コンサルティング業務
→2年間で、年商7億から10億に。

◎税理士事務所にて経営参謀育成コンサルタンティング業務
→新たな事業部の確立。顧問先との戦略パートナーとしてコンサルティング受注

◎税理士とビジネスパートナーシップ契約をし、税理士の顧問先に同行訪問し、
 コンサルティング、戦略会議を実施、運営→建設業も実践中。

◎社労士事務所にて経営参謀育成コンサルタンティング業務
→新たな事業部の確立。顧問先との企業サポートとしてコンサルティング受注

◎介護事業にて部門間における組織強化コンサルティング業務
→個人運営から組織運営の確立。業績も赤字から黒字に転換

◎飲食業、複数店舗経営企業にて組織強化コンサルティング業務
→各店舗の仕組みの確立。新事業への着手

◎スポーツ関連のNPO法人にて組織強化コンサルティング業務
→組織としての体制確立。地域規模から全国規模への転換

◎健康食品の組織活性のための企業にて組織強化コンサルティング業務
→販売フロー確立。赤字から安定した黒字への転換

等がありました。

費用については、月額10万円より。規模・内容・工数等によりまして変動があり
ます。半年または1年ごとに成果の確認を行い、報酬額の査定、契約更新の意思
確認を実施します。


●ありがとうございます。介護事業だけでなく、さまざまな業種でご活躍ですね。
また、非常に親切に、経営者の方の立場に立たれてご苦労を共にされる姿勢もコ
ンサルティング現場で拝見させて頂いておりますので、その点も素晴らしいと思
っております。この度はお忙しい中、誠にありがとうございます。
今後とも宜しくお願い申し上げます。


<講師プロフィール>
クレセール 林 充宏氏
http://www.kenshudo.net/sp_detail/id1380945745-194235.html

経営参謀として、企業・組織の理念に沿った「増収増益」「人材育成」「組織の
活性化」のために尽力します!研修は、参加者が現場ですぐに実践できるよう理
解を深める双方向「コーチング型研修」です。


<研修プログラム>
介護ビジネスの画期的な経営改革(3時間/半日研修)
http://www.kenshudo.net/view_training/?training_id=568

posted by コンサルジェント at 10:23| Comment(0) | おすすめセミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月08日

『ゼロから学ぶインターネット活用法』おすすめ研修プログラム


こんにちは!コンサルジェントのこばやしです。
今回の「プログラム紹介」コーナーはこちらのテーマを取り上げます。

≪ゼロから学ぶインターネット活用法≫
⇒ http://www.kenshudo.net/view_training/?training_id=554

では、さっそくインタビューをどうぞ!


●よろしくお願いします!
 まずインターネットって本当に進歩が早いですよね・・・
 弊社もネットを使ってビジネスをしていますが、次から次へといろいろ
 出てきて、ついていくのが大変です。

世間一般的に使われ始めて20年経っていませんが、この10年間でも
大きく変化しました。

2004年はADSLが登場した年ですね(笑)
ここ数年ですとスマホです。
ブームというより主役が変わったといっても良いくらいの大きな変化に
なるでしょう。。

たしかにいろいろと出てきて進化していますが、本質的なところが大き
く変わった訳ではありません。

この講座では最新事情にも触れつつ、基本的な部分をしっかり理解して
いただけるように進めていきます。


●では、中身についてお聞きします。
 最初はホームページについてですが、ホームページって昔からあります
 よね?

商用利用でまっさきに思いつくのはホームページで、中小企業でも多くの
会社が自社のホームページを持っています。

ただ運用という面から見ると、作りっぱなしで放置されているケースも
少なくありません。

ホームページは依然として重要な役割を担っていますので、ここでは
基本的な部分も含めて解説していきます。


●午前の後半は難しそうな言葉が並んでいます(笑)
 こういうのがネット業界じゃない人たちにとって難しく、敬遠される
 理由のひとつかなと思うのですが。

それはあるかもしれませんね。
でも、インターネットの最大の強みは「データが取れること」なんです。

もちろんデータを取るためのしくみは必要なのですが、データが取れれば
結果もはっきりしますし、次の対策にも反映できます。

言葉は難しいかもしれませんが、実際やってみるとそうでもないんです。
むしろ面白いと感じる人の方が多いですね。


●少し内容について聞かせていただけますか?
 例えば最新SEO事情とか。

検索エンジン対策なので、検索エンジン、一番メジャーなのはグーグルに
なりますが、の考え方が変われば対策も変わります。
検索のルールが変更されても公表されませんので、プロでもトライ&エラー
を繰り返しながら、法則を見つけていきます。

最新事情でいうと・・・これは頻繁に変わるので、講座の時点の最新事情を
お話します(笑)


●午後はソーシャルメディアですね。
 言葉はよく聞きますし、活用事例などもよく目にしますが、活用すると
 なるといまいちわからなかったりします。

有名なものはブログ、ツイッター、フェイスブックです。
ホームページと違う点では「情報発信が容易」なところです。

ホームページを改訂するとコストがかかりますが、これらは基本無料で
上手に使えばビジネスを加速させることができます。

それぞれに合った役割がありますので、目的から考えることが大切です。
目的とは「何をやりたいか」です。

また、単体で考えるのではなく、組み合わせることで効果を大きくする
こともできます。


●素人がやると炎上とかしないものですか?

炎上の可能性はゼロではありません。
自分が正しいと思うことが、他人からすると気に入らないこともあります。
かといって、普通のことを発信してもつまらないので、そのバランスが大切
です。

企業で運用しているソーシャルメディアが炎上すると、その損害は計り知れ
ないので、最低限守るべきポイントについては解説します。


●そもそも的な質問になってしまいますが、最後にひとつ聞かせてください。
 中小零細企業ですと専任者をつけて運用するのが難しいかなと思うのですが
 その点はいかがでしょうか?

ソーシャルメディアはとても運用しやすいしくみになっていますが、あれもこ
れもやらないことが大切です。
あとは逆の発想で「運用可能なものをやる」ことですね。

個人的には続けていくことが発展させる最も重要な要素だと思っています。
誰かに任せるのではなく、関係者を巻き込んでいくのが良いでしょう。


ありがとうございました!


<講師プロフィール>
株式会社ダブルループ 代表取締役 福田英明氏
http://www.kenshudo.net/sp_detail/id1276841680-286860.html

⇒楽天出身の代表者が
・インターネットからの問い合わせに対する対応方法
・HPを上手く活用したマーケティングを分かりやすく説明いたします。


<研修プログラム>
≪ゼロから学ぶインターネット活用法≫
⇒ http://www.kenshudo.net/view_training/?training_id=554

posted by コンサルジェント at 14:07| Comment(0) | おすすめセミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月07日

『地域と人とをつなぐ観光ホスピタリティ』おすすめ研修プログラム


こんにちは!研修堂のこばやしです。
今回の「プログラム紹介」コーナーはこちらのテーマを取り上げます。

≪地域と人とをつなぐ観光ホスピタリティ≫
⇒ http://www.kenshudo.net/view_training/?training_id=340

2020年に東京でオリンピックが開催されることとなりました。
私の親の世代は2回目。オリンピックを自国で2回見れるってすごいですね。

ビジネス面でみれば「7年後の未来が確定してる」状況です。
今から7年前ですと2006年。
リーマンショックなんてほとんどの人が予想していなかった。

それが7年後が確実に読める状態になったんです。
それに向けて準備するなら「今でしょ!」って感じですね(古)



では、さっそくインタビューをどうぞ!


●よろしくお願いします!
まずはオリンピックネタからお聞きしますが、7年後に向けて観光業界は
盛り上がっているんじゃないですか?

そういう機運はたしかにありますね。
でも、必ずしも国全体に波及効果があるとは限らないんです。

北京やロンドンは経済効果的には完全に1都市のみでした。
一方で、アテネはギリシャという国全体にうまく波及できました。


●そうなんですか?違いは何なのでしょうか?

地理的要因、開催都市とその他の都市の魅力度など、いくつか考えられる
要素はあります。

東京は世界有数の大都市で観光客が集中してしまうので、地方へ波及させる
ためにはしっかり準備が必要だと思います。


●では、本題の「観光ホスピタリティ」についてお聞きします。
観光+ホスピタリティというワードで、個別にみれば一般的な言葉ですが
つなげた場合は一般的な概念なのでしょうか?

「観光ホスピタリティ」というのは20年前くらいに出来た言葉です。
事例としてもスウェーデンのストックホルムでの取り組みくらいしかないと
いうのが実情です。

言葉自体もそうですが、分野の歴史そのものが20年ほどです。
観光立国されたオーストラリアでは、研究が進んでいます。


●それぞれの言葉はとても一般的ですよね?

そうですね。
観光もホスピタリティもほとんどの方が知っている言葉です。
でも、2つをくっつけたこの言葉はまた違った意味を持っているのです。


●具体的にどのようなことを指す言葉なのですか?

まず、地域全体の取り組みであるということが前提になります。
とある観光地を思い浮かべていただくと、そこには宿泊施設があり、物販を
やっているお店があり、観光名所があります。

そこで事業を営む全ての事業者が「同じ目標」に向かって、自分たちができる
ことに取り組んでいくのが「観光ホスピタリティ」という考え方です。


●”町おこし”みたいなことですか?

いえ、違います。
町おこしは何か特定のモノを取り上げて行う場合がほとんどです。
最近流行っているB級グルメなんかは典型的ですが、そのモノと関係ない事業を
営んでいる事業者は無関心だったりします。
それでは地域としての相乗効果が発揮されません。


●利害調整が難しそうですね。。。

それは現実問題としてあります。
なので公的機関や観光関係の団体などが音頭をとるケースがほとんどです。

ただ、それも現時点では機能しているとは言いがたい状況です。


●何が問題なのですか?

まず、観光に力を入れると言い出したのがつい最近なのです。
観光庁という役所ですらできたのは2008年なので、地方自治体レベルでみれば
専門部署がないところが大半です。

ただ、力を入れたいと考えている地域の方は私の研修に興味を持ってくださる
ので、巻き込む範囲を広げながら少しずつ根付かせていきたいと思っています。

「これから」進歩していくと言う面では地域の方が観光に対して前向きなのは、
観光ホスピタリティの考え方が向いています。


●この研修プログラムは、そういった共通認識の醸成が大きな目的のひとつに
なるのですね?

そうです。
事業者さんが自分の事業を優先して考えるのは当然です。
ただ、地域の目標と擦り合せることができる部分はどこなのか?という視点で
考えてもらうことで、観光ホスピタリティの実現に近づくことができます。


●地域の目標というのはどうやって決めるのですか?
環境客観光客によって満足するポイントが異なると思うのですが。

おっしゃるとおりです。
満足するポイントは人それぞれなので、これは地域で任意に決めます。
もちろん何を目指すか、から関係者と意見交換をしていきます。

地域の特徴、観光資源などについて議論を重ねていきます。


●プログラムにある観光経験満足度の方程式とは何ですか?

+(プラス)と×(掛け合わせ)という考え方を使います。
+とは”当該サービスに付随するもの”をどう良くできるか?、×は”当該
サービスとは別のもの”を掛け合わせることで良いものをつくれないか、と
いう考え方です。

たとえば温泉で説明しましょう。
温泉そのものを良くしようとすると、お風呂の種類を増やしたりできます。
掛け合わせだと料理や景色などが考えられます。

+と×のどちらかではなく、両方の視点で考えていくのが重要です。


●研修内で「魅力」と「みりょく」を使い分けていらっしゃいますが、この
違いは何ですか?

魅力とはひとつひとつのモノやサービスの魅力、みりょくとはそれらの相乗
効果が発揮されたものという定義をしています。

部分最適と全体最適と言っても良いかもしれません。

わかりやすい例ですと京都は非常に上手です。
神社仏閣それぞれも魅力的ですが、この時期ですと紅葉と組み合わされるこ
とでより”みりょく的”になります。

どんなに魅力の数があっても、魅了されなければ興味を持ってくれません。

観光ホスピタリティでは地域の全体最適を目指しますので、研修内ではそう
いう視点を持ってもらえるように話を進めていきます。


●研修の進め方ですが、お聞きした内容を講義形式でお伝えするような流れに
なるのですか?

主催者様のご要望次第ですが、ワークを取り入れた形もやっています。
個別に説明していくより、こういう研修を通じて話し合いをした方が利害調整
がうまくいくと思っています。


●7年って長いようですが、けっこうあっという間かもしれませんね。
今から石田さんの研修を受けて準備を始める自治体・団体・企業が増えると
いいですね!

ありがとうございました!



<講師プロフィール>
DiTHi〜ディシィ〜 石田宜久氏
http://www.kenshudo.net/sp_detail/id1345445651-212168.html

⇒いま、まさに『ひと』の時代になってきたと感じています。様々な業種・場面・
ケースで『ひと』の向上と維持が重要視されていると認識しています。その『ひ
と』の魅力と力を最大限に引き出すのが「観光」と 「ホスピタリティ」なのだ
と考えます。


<研修プログラム>
≪地域と人とをつなぐ観光ホスピタリティ≫
⇒ http://www.kenshudo.net/view_training/?training_id=340
posted by コンサルジェント at 10:50| Comment(0) | おすすめセミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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